鉄道写真ブログ
四季を駆ける鉄道のPhotoArchives
HOME > Blog_Top > > 江ノ電 第2章 その14
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) | | トラックバック(-) | コメント(-) | | Edit
HOME > Blog_Top > > 江ノ電 第2章 その14
そして夕暮れ
朱から蒼の世界に包まれるこの時間は最高にドラマチックです。
江ノ電 第2章

Nikon D200 28-70/2.8D f2.8 1/180 ISO100
江ノ電の正面ガラスの上半分は眩しさを軽減する為か、反射フィルムが張ってあります。
そこに映る夕暮れをスナップしてみました。
フィルムの素材のせいか、ちょっとおかしなトーンになります。
これはこれで面白いかも。
スポンサーサイト
この記事のコメント
>ネロリさん
毎度コメントありがとうございます。
こんな無精者のWEBマスターにお付き合い頂き感謝かんしゃでございます。

んで、アングルは前もって考えるのか?

答えはNO!

撮影前ある程度、頭の中にイメージしてから出かけて行きますが、基本はその場の直感です。
特にこの時間帯やら駅でのスナップは、その場の状況によって決めていきます。
自分が撮りたい構図があっても他の撮影者との絡み(笑
やらお客さんの動向もありますし、空の色や太陽の位置など条件が刻一刻と変わりますからねぇ。
撮影直前までぼーっとしてる事が多いです。
撮影の一瞬は周囲の音が聞こえないくらい、全く周囲が見えなくなりますが・・・
答えになってますかね・・・
2007/02/12(月) 20:34:53 | URL | あまなり@どしろーとですよ・・・ #mQop/nM.[ 編集]
うわッ!
なんともドラマチックな光景。。いつまでも見詰めていたい心境になります。

あまなりさん、こうしたアングルは前もって考えているのですか?
それとも、その時の空の状態を見ながら決めるのですか?
2007/02/10(土) 22:23:14 | URL | ネロリ #IpoWw6bI[ 編集]
コメントお待ちしております
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック


Powered By FC2 allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。