FC2ブログ
鉄道写真ブログ
四季を駆ける鉄道のPhotoArchives
HOME > Blog_Top > > マクロな視点
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--(--) | | トラックバック(-) | コメント(-) | | Edit
大きな機関車ですが、じっくりと見ていると、小さな部品一つひとつにもこの機関車を現す「C57-135」という刻印が打ってあります。
これは、工場で点検を行う時にバラしてまた組みあげる時に必要なものなんですが、良く見ていると偶に「D51xxx」とか他の形式の刻印もあるのが面白いです。
これから行く予定のある人は、是非仲間はずれな部品を探してみて下さい(笑


D200 17-35/2.8D ISO800 AUTO RAW 交通博物館
スポンサーサイト
この記事のコメント
コメントが遅くなり・・・
申し訳ありませんm(__)m

蒸気機関車に限った事ではないようですが、今も昔もパーツの共有化は保守の軽減・コスト削減には当然だったようですね。

でも刻印がそのままというのは以外なきがしました。

その昔ウォーリーを探せっていうのが流行ったけれど、まさしくそんな感じでした(笑
2006/04/24(月) 23:49:57 | URL | あまなり #mQop/nM.[ 編集]
小さな発見
「一歩進んだ交博の楽しみ方!」

そんなコメントと写真のような気がします。

私もこの記事を読んでから行けばよかった…やや後悔気味(笑)



2006/04/20(木) 22:06:06 | URL | ももんが #-[ 編集]
コメントお待ちしております
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック


Powered By FC2 allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。