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鉄道写真ブログ
四季を駆ける鉄道のPhotoArchives
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この娘が大きくなった時、この建物はどうなっているのだろうか?
数十年後、セピア色に色あせた写真を見て、自分が生きた時代感じるとともに、父親の愛情や母親の優しさを思い出すのだろうか?
たかが写真されど写真。
日常見られる家族のスナップ写真。
これが、写真の本質であり、写真の魅力なのだろう・・・
なんて、今夜は柄にも無いことをこの写真を見ながら考えていました。


D200 17-35/2.8D ISO100 AUTO RAW 交通博物館
注)親子のプライバシー保護の為、一部画像を加工しています。
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乗り物大好き、機械大好き少年だった僕
ここ交通博物館は僕にとって一日中居てもちっとも飽きることなどない空間だった。
そんな少年時代の思い出が、一杯詰まったこの場所もあと一月足らずで閉館となる。
少年時代の思い出を永遠とする為、最新の機材で記録をしてきました。
暫くの間、ここを訪れる皆様には興味の無い写真が続くことになるかもしれません。
このサイトは、フォトアーカイブとサブタイトルが付いているいるとおり、10年後の自分が見て自分を振り返る。そんなごく個人的な理由で存在しているのかもしれません・・・


D200 17-35/2.8D ISO100 AUTO RAW 交通博物館
朝の通勤での出来事

自社の車内で小学生の遠足の集団と偶然乗り合わせた。
「この電車飛ばすね」
「脱線したら死んじゃうのかな」
 ・
 ・
 ・
凄く心が痛んだ。

どうしても気分転換したくて、久々にこのサイトを訪れた。
上越新幹線とき325号【ありがとう】

ご存じなければ一度訪れてFLASHを見て下さい。

僕の元職場の仲間達
現業の同期達

僕はまだ「鉄道員魂」忘れてないよ。

頑張れ!
私の街で一番落ち着く喫茶
珈琲を飲みながらふと窓の外を眺めると毎日通勤で使う見慣れた電車が一定の間隔で通過していく。
たった一枚の窓を通すだけで日常が別の世界に見えてくる。
こちら側は何時から時間が止まっているのだろう。
「時の扉」ふとそんな言葉が頭の中に思い浮かんだ。
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D70 17-35/2.8D 青梅線 東青梅―青梅
東海道本線といえば、オレンジとグリーンのいわゆる湘南色
昔からの伝統なのか普通列車にも2両のグリーン車を繋げている
時代は変わり車両の構造・デザインが変わってもこの決まりは受け継いでいって欲しいと願っている。
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D70 80-200/2.8D 早川―根府川


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